武功余話

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(改)明史日本伝-秀吉の項ガバガバ箇条書き訳1

  • 日本には元々王(天皇)が居て、その臣下の中で関白と呼ばれる者が最も偉く、信長がそれに該当していた。
  • ある時信長が狩りに出ると樹の下で眠っている者と衝突した。名を尋ねると「薩摩の奴隷で平秀吉である」と答えた。秀吉は勇猛果敢で弁も立つため、信長はこれを気に入り馬の世話役を任せ名を「木下人」と名付けた。
  • 秀吉は信長の為に尽力し、二十余州を治め摂津の鎮守大将となった。
  • 参謀の阿奇支という者が罪を犯した為、命を受けた秀吉は討伐に向かった。
  • 信長は部下の明智に殺された。
  • 秀吉は阿奇支を滅した時に変を聞き、部将行長ら共に勝ちに乗じて兵を還し、明智を滅ぼしたので威名は益々振るった。
  • 秀吉は信長の三子を廃し関白を僭称し、信長の家臣を吸収したのが万暦十四年である。
  • 益々勢いをつけた秀吉は六十六州を平定し、琉球、ルソン、シャム、フランス等の諸国を脅かし服従する様に要求した。
  • 国王(天皇)の居る山城を改め太閤と称した。
  • 広い城郭を持つ宮殿を築城した。
  • 軍は進むことはあっても退くことは無かった。
  • 従わない者は身内であれ厳しく罰した。
  • 秀吉は文禄と改元し、中国と朝鮮を滅ぼし支配することを望む様になった。
  • 故事の王直の遺党を召問し唐人(中国人)が倭人(日本人)を虎のごとく恐れているという風評を聞き、気を良くした。

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(続く)