武功余話

ノンアフィ下ネタ多めの個人ブログ

ミナミのおっぱぶでの悲劇

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*画像はイメージです

 

昔ミナミのおっぱぶで、無茶苦茶不機嫌な子に当たった。

俺は恐れながら「こ、こんちわ...」と挨拶した。

おっぱぶ嬢は何か言っていたが、店がトランスみたいな音楽バシバシ鳴らしてたから何言うてるかわからんかった。

ほんでも俺は金を払っている。金を払っている以上回収せなあかん。と、不機嫌おっぱぶ嬢をヒザに座らせた。

そして、恐れながらもおっぱいを触ると「ちょ痛いんやけど」ど言われた。

俺は内心しばきまわしてたけど、気弱なので「あっごめんごめん」と言った。最悪である。

「なんな、機嫌悪いん?」と聞いたら、首を振るおっぱぶ嬢。

すると、急におっぱぶ嬢が俺の股間を揉みだしたではないか。「おっ!なになに!えっ」となる俺

しかし、おっぱぶというのは、いわゆるヌキは無い。つまりこれ以上はないのだ。

しかし、たまに噂でコッソリそこまでやってくれるという話もあるのである。

俺はそのパターンやと思った。

しかし、次の瞬間急におっぱぶ嬢が俺の乳首を爪立ててギュッて摘みやがった。

俺「えっ痛っえっ(小声)」とパニクる俺。

でも、おっぱぶ嬢は俺の乳首をイジメながら、股間をさらにスリスリしてくる。

そして耳元で「なぁ、こっからどうして欲しい?」と言われた

「(やっ、きたー!これやってくれるサインや!乳首痛いけど頑張ろ!)」

そして俺は勇気を出して「あの..ヌィてほしいです...」と情けない声でお願いした。

するとおっぱいぶ嬢は「いや、ここセクキャバやからそれはでけへんで(素)」

 

でけへんのかい!!!

 

結局俺はただ、乳首を爪立ててギュッてされただけってゆう。

おっぱぶは飲み放題やからビール飲んで乗り切ったけどアレは地獄でしたねぇ。

 

終わり